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Adobe&Creator Festival | 2012.05.17 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Adobe&Creator Festivalのフリマ企画に参加します。 ひとりで店番は寂しいので以下のみなさんをお誘いして合同参加します。 5/19(土)、5/20(土)両日16-20時出店です。  野中モモ(lilmag)  lilmag.org  ばるぼら(ネットワーカー)  www.jarchive.org  点/ten_do_ten(ピクセルデザイナー)  www.tententen.net  菊池良助(フォトグラファー)  d.hatena.ne.jp/rufuto2007  colliu(モデル)  colliu.com  DJ Codomo(ミュージシャン)  www.djcodomo.com  野口路加(イラストレーター)  rukanoguchi.com  せきやすこ(映像作家)  www.yasukoseki.com  onnacodomo(VJユニット)  www.onnacodomo.com  岸野衣里子(絵描き)  natuyasumi.hiho.jp  大野彩芽  www.ayameono.com  高橋咲詠(イラストレーター)  www.longlongcake.com  村瀬エレナ(イラストレーター)  elenet.web.fc2.com  加瀬透(ホトリ)  www.hotori.info  trashmagazine-trashmagazine.blogspot.jp  森本将平(miaa)  www.miaamiaa.com  大河原健太郎  kentaro0308.com  MAN(靴下)  man-on-the-street.tumblr.com  yakk(女子四人覆面ユニット)  yakkblog.blogspot.jp  宮崎希沙(自費出版MESS)  mess-pressed.com などなど(敬称略/順不同) 1ブースにオリジナルグッズ/古本/古着/その他を圧縮陳列して 皆様のお越しを心よりお待ちしております。  Adobe&Creator Festival  5月18日(金)〜20日(日) 12:00〜20:00  ※フリーマーケットは土日のみ開催(千原ブースは19-20日/16-20時のみ)  会場:六本木ヒルズアリーナ  www.roppongihills.com/arena  入場無料 というか1年以上放置のHPに意味あるのか?ですけど。 ↓ 『EDIT/real』 | 2011.04.14 ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 3/25からの約1ヶ月間の毎週末、 日替わり店長が何かを売るショップ企画『EDIT/real』の4/16を担当します。 当日の詳細はこちら。 もはや収集のつかない、カオスな突発1日ショップになりそうです。 お気軽に遊びにきてください。 ご来店、お待ちしております。  EDT/real  4月16日(土)13:00〜18:00  会場:アートオニオンギャラリー ギャラリースペース  東京都港区白金2-5-12   03-5793-8601  www.art-onion.com ジャケ買いのビガク  誘惑するジャケットデザイン | 2011.04.14 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『ジャケ買いのビガク 誘惑するジャケットデザイン』に参加しています。 4/29には、小田島等くん江森丈晃さんと ご一緒させていただくトークイベントがあります。 【関連イベント RECORD/JACKET MEETING】 DOCUMENTARY & TALK EVENT ドキュメンタリー『Secondhand Sureshots』上映 + 「配信時代をサバイバルするレコード」 千原航 × 江森丈晃 × 小田島等 LAのネットラジオ局「dublab」が制作した、 サウンドリサイクルをテーマにしたドキュメンタリー映像の上映及び、 音楽に造詣の深いグラフィックデザイナー3名による レコードとジャケットに関するトークセッションを行います。 生活工房4F ワークショップルームB 4月29日(金・祝)14:00〜16:00 参加費:500円 関連イベント参加方法 定員:60名(申込先着) 申込方法: Eメールでお申込み下さい。 件名を「ジャケ買い展イベント参加希望」として、 参加希望日・氏名・住所・電話番号を明記の上 info@setagaya-ldc.netへ。 HOMEMADE MUSIC | 2011.04.14 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 江森丈晃さん企画・編集の 『宅録D.I.Y.ミュージック・ディスクガイド HOMEMADE MUSIC(P‐Vine BOOKs)』に 執筆、鼎談で参加しました。 <おもな内容> 300枚以上の作品レヴュー 多重録音の基礎〜自宅スタジオができるまで 「部屋で歌う」ベッドルームの音楽家 山本精一プライヴェートスタジオ訪問 曽我部恵一インタヴュー デザイナー必見!初回500枚時代のパッケージ DAW環境のダンス・ミュージック ローファイ&スモールインディ ネットレーベルと同人音楽〜マルチネ・レコード <執筆者> 阿部広野(ノアルイズ・レコード)、鮎沢裕之、荒川康伸、磯部涼、 稲葉将樹、江村幸紀(EM Records)、奥田祐士、梶本聡(Baby Records)、 片寄明人、クリスタル、コンピューマ、桜井鈴茂、島田博文(Stubbie Records)、 鈴木克巳、鈴木望、高井康生、多屋澄礼、千原航、DJ Codomo、 濱田 智、ばるぼら、福田教雄、野中モモ ページサンプルはこちら DAVID BYRNE ART EXHIBITION | 2010.12.11. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- トーキングヘッズのデヴィッド・バーンの展覧会の関連イベントに参加します。 DAVID BYRNE ART EXHIBITION 会期:2010年12月11日(土)〜26日(日)(月曜休館) 時間:13:00-21:00 入場料:¥800(学割プライス:¥500 *学生証のご提示をお願いします) VACANT 東京都渋谷区神宮前3-20-13 Tel: 03-6459-2962 http://www.n0idea.com/ VACANTの2010年ラストを飾るのはDavid Byrne(デヴィッド・バーン)!!! 80年代伝説のバンドTalking Headsを率いて、その音楽活動を開始し、 いまに至るまで、常にその活動が注目を浴びる真のアーティスト。 彼が音楽ではなく、アートの分野でも約20年のキャリアがあることは、あまり日本では知られていない。 そして今回、世界初公開/新作を含む作品が日本に上陸。 多忙な中David Byrne本人も来日し、作品展示を自らおこなう。 2Fは上記作品が並ぶ〈EXHIBITION SPACE〉。 そして1Fは、Davidのこれまでのアート活動を総括した”ARCHIVE SPACE”。 ここはゲストアーティストを招いてのライブやトークショーをおこなうスペースにもなっている。 この2フロアの展示を通じて、David Byrneのアーティストとしての姿の全貌が見えてくる! --------------- “DAVID BYRNE ART EXHIBITION” 関連特別イベント そのセンスとパワーゆえ、数々のアーティストに多大な影響力を与え続けるDavid Byrne。 ここ日本でもたくさんのDavid Byrneフリークが、彼にビッグリスペクトを捧げている。 そんな彼らが、この展覧会に集い、喋り、うたう! 80年代より始まるDavid Byrne伝説が、彼らの熱い語り口によっていま甦る!! 【第一弾】 山本ムーグ(BUFFALO DAUGHTER/IKEBANA)をホストに迎え、 DAVID BYRNEの多面的な表現活動を追いつつ、 DAVID BYRNE/TALKING HEADSをモチーフにしたライブ・パフォーマンスを、 VACANT一階にて、二夜にわたってお送りします! ●12/12(sun) TALK w/岡本仁 カルチャー全般に対して深い愛情をもつ岡本さんを迎えてのトーク・ショー。 PLAY w/遠藤倫子(IKEBANA/ex.Citrus)、小山田圭吾(CORNELIUS)、OORUTAICHI VOICE、GUITAR、TURNTABLEなどを使ったセッション・タイム。 ●12/26(sun) TALK&PLAY BUFFALO DAUGHTERの3人による、弾き&語り。 w/シュガー吉永&大野由美子 VJ:千原航+DJ Codomo(onnacodomo) (両日ともに) 場所:VACANT 1F(渋谷区神宮前3-20-13) 時間:open 17:30 / start 18:00 料金:1,800yen+1drink 【第二弾】 70年代よりPLASTICSとして活動をはじめ、DAVID BYRNEはもちろん、 当時のニューヨークの空気を肌で感じていた中西俊夫(a.k.a. Tycoon To$h)と、 常に第一線で活躍するイラストレーター、エドツワキの対談が決定! DAVID BYRNEの大ファンだというエドツワキと、 DAVIDをよく知る中西俊夫がじっくりと語るDAVID BYRNEの本当の姿、 そしてニューヨークが一番輝いていたときの姿! 80年代を体験していない若い世代へ! ●12/16(thu) TALK 「しゃべるあたま」中西俊夫xエドツワキ ...MORE TALK ABOUT BUILDING AND FOODS NOT ARTISTR ONLY FEAR PF TALKING 場所:VACANT 1F(渋谷区神宮前3-20-13) 時間:open 19:00 / start 19:30 料金:1,000yen+1drink *特別イベントにはDAVID BYRNE本人が出演する予定は御座いません。 あらかじめご了承下さい。 <ご予約> booking@n0idea.comへ 件名を「DAVID BYRNE」 本文に「参加希望イベント/お名前/参加人数/ご連絡先」 を明記のうえ、メールをお送り下さい。 THE ABC BOOK/南川史門 | 2010.12.11. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 現代美術家・南川史門さん初のアーティストブックのデザインを担当しました。 南川史門さんは、大学時代の同級生です。 親しい友人の作品をまとめたものをデザインするのは 緊張すると同時に嬉しく楽しい時間でもありました。 関連展示、特別限定版の販売もあります。 ----- THE ABC BOOK 南川史門 現代美術アーティスト、南川史門が手がけた待望のアーティストブック。 アーティストが取り組んだ終わりのない「THE ABC BOOK」。 2010年12月14日より六本木ヒルズ アート & デザインストアにて 会場限定サイン付き先行発売! 発行部数:300部 発行:Hikotaro Kanehira デザイン:千原航 価格:2,100円(税込) 南川史門展「そして、ABC、それから」 2010年12月14日(火)〜 2011年1月10日(月) 10:00 〜 22:00 無休 入場無料 六本木ヒルズ アート & デザインストア スペースA+D (六本木ヒルズウェストウォーク3階) Tel: 03-6406-6280 企画:MISAKO&ROSEN、兼平彦太郎 南川史門「THE ABC BOOK」の出版に合わせ、 六本木ヒルズ アート & デザインストア スペースA+Dにて展覧会を開催いたします。 原画やアルファベットにまつわる作品を集めた、 より深く「THE ABC BOOK」がわかる展覧会です。 この本の発売を記念して手彩色入りポスター付きと ドローイング付きの2種類の特別限定版も同時発売いたします。 ----- HM/RM #1記事掲載 | 2010.12.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- looptoにてHM/RM #1の取材記事を掲載していただきました。ありがとうございました! onnacodomoによる映像(無音です)も観れるようになっています。 PASS THE BATONのwebでは遠山正道さんとのオープニングトークの記事がアップされています。 こちらもあわせてご覧ください。 HM/RM #1終了 | 2010.12.06. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『Handmade/Readymade #1 "Geometrical House"』無事終了いたしました。 お越しいただいた皆様、興味を持っていただいた皆様、 そして商品をお買い上げいただいた皆様どうもありがとうございました。 PASS THE BATONスタッフの皆様にも感謝です。 諸事情により会期中に完成しなかったカタログは年内発行目指して現在編集/デザイン中。 続報お知らせいたします。 HM/RM#1の共同制作品(おもにメインビジュアルに掲載されてるものです)の お問い合わせはinfo[at]kohchihara[com]まで。 ■Ore/shoppingBUG(コットン製ショッピングバッグの一部が変形しているシリーズ) ■nir/usedデニムルームシューズ(usedデニムのパッチワークによるバブーシュ) ■Nanako Yamaguchi/レースレリーフシリーズ(カップ、湯呑み、モザイク花器、ブローチ) その他、各ブランドの通常商品に関しては直接お問い合わせお願いします。 Ore:www.orehandmadebag.com nir:www.nirintheinter.net Nanako Yamaguchi:Nanako Yamaguchi HM/RM #1情報掲載 | 2010.12.02. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- PUBLIC-IMAGE.ORGにて情報掲載していただきました。 ありがとうございました! HM/RM #1ワークショップ終了 | 2010.11.30. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『Handmade/Readymade #1 "Geometrical House"』全ワークショップ無事終了しました。 お越しいただいた皆様どうもありがとうございました。 予約キャンセル待ちとなってしまった皆様、申し訳ございません。 またの機会がありましたらよろしくおねがいいたします。 HM/RM #1情報掲載 | 2010.11.22. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- CINRA.NETVOUGE.COMOPENERSにて 『Handmade/Readymade #1 "Geometrical House"』情報掲載していただきました。 ありがとうございました! HM/RM #1 | 2010.11.09. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- PASS THE BATON表参道店のギャラリーにて 企画展『Handmade/Readymade #1 "Geometrical House"』を開催します。 2010年11月19日(金)〜12月5日(日) 『Handmade/Readymade #1 "Geometrical House"』展 PASS THE BATON OMOTESANDO PASS THE BATON GALLERY第11回目は、 アートディレクター/グラフィックデザイナー・千原航の 企画+キュレーションによる、新しい生活実用品のエキシビション 『Handmade/Readymade #1 "Geometrical House"』です。 「ハンドメイド」と「レディメイド」の間。 幾何学模様的でグラフィカルな実用品が集まります。 今回ご紹介する3つの個人ブランドには「身近な素材を使用して制作された 実用と個性を兼ね備えたプロダクト」という共通点があります。 これらのバッグ(布)、食器や花器(陶器)、靴(革)たちは一度デザインされた以降、 基本的に廃番なく作り続けられています。 大量生産品でもなく、一点物ではない制作スタンスは今の時代、 ごく自然なかたちといえるでしょう。 本展示では、各ブランドの通常製品、 企画者:千原航との共同制作品の展示/販売、 VJユニットonnacodomoによる「モノのPV」の上映のほか、 各プロダクトの制作過程で生じた余り素材を利用し、 全く別の実用品に作り替えるワークショップを週末に開催します。 これらの進行を記録した展覧会カタログをオンデマンド印刷にて制作し、会期中に販売予定。 無駄を出さず、出た無駄も自らリデザインする。 ものを生み出す側の責任と遊びを同時に提案する展示をどうぞお楽しみください。 基本情報 《OPENING TALK EVENT》 11月19日(金)19:00〜 @ PASS THE BATON OMOTESANDO 『「ハンドメイド」で「レディメイド」な気分と時代 』 千原航(アートディレクター/グラフィックデザイナー)×遠山正道(PASS THE BATON代表) 《WORK SHOP @ PASS THE BATON GALLERY》 *参加方法など詳細はwww.pass-the-baton.comにて Part-1 2010年11月20日(土) 13:00〜  参加費:2,500円 山口奈那子「レースレリーフ・ワークショップ」 陶器の試作型、不要型から陶製小物(アクセサリー・小皿)を作る Part-2 2010年11月21日(日) 13:00〜  参加費:3,000円 Ore「ティーコゼー・ワークショップ」 バッグの試作、サンプル品からティーコゼー(ポットカバー)を作る Part-3 2010年11月28日(日) 13:00〜  参加費:1,500円 nir「キーカバー ・ワークショップ」 靴パーツの革のハギレから家のかたちをしたキーカバーを作る ワークショップ詳細情報 企画+キュレーション+アートディレクション:千原航(グラフィックデザイナー) 参加ブランド:OrenirNanako Yamaguchi 映像:onnacodomo 協力:loosejoints 協賛:コニカミノルタ PASS THE BATON OMOTESANDO 150-0001 東京都渋谷区神宮前4-12-10 表参道ヒルズ西館B2F Monday-Saturday 11:00 - 21:00 Sunday・Holiday 11:00 - 20:00 Tel / Fax: 03.6447.0707 『ジャパニーズ・スリーピング/世界で一番眠い場所』 | 2010.10.15. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 宮沢章夫氏主宰・遊園地再生事業団の公演 『ジャパニーズ・スリーピング/世界で一番眠い場所』のパンフレット 「PAPERS u-ench 20th anniversary issue」のデザインを担当させていただきました。 野田秀樹氏との宮沢氏の対談、写真・鈴木理策さん、漫画・しりあがり寿さんと充実コンテンツで 会場のみの特別価格500円です。 遊園地再生事業団♯17 ジャパニーズ・スリーピング/世界でいちばん眠い場所 作・演出:宮沢章夫  出演:上村聡 田中夢  牛尾千聖 岡野正一 川口聡 山村麻由美 伊沢磨紀 やついいちろう  公演期間:2010年10月15日(金)〜10月24日(日) 会場:座・高円寺 1 チケット発売:ルアプル・チケットショップ (公演フライヤー及びポスターのデザインは担当しておりません) BOOK WORM BOOK | 2010.10.15. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 昨年参加した『BOOK WORM』のカタログが届きました。 ラルス・ミューラー、ステファン・サグマイスターをはじめ 世界各国の興味深いブックデザインが数多く収録されており、刺激になります。 hesignによるこの造本、はじめてみた。おもしろい。 Book Worm showcases the following designers and studio's publication designs: Publishing and Design: hesign Geramny ISBN 978-981-245-987-9 PASS THE BATON GALLERY | 2010.08.30. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- PASS THE BATON表参道店のギャラリーにて11月に企画展を開催します。 詳細決定しだいお知らせします。 『妄想』の今年レポート | 2010.08.27. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 映像カルチャーのウェブマガジン「white-screen.jp」に 多摩美上野毛での授業『妄想』の講評会のレポート記事を掲載 していただきました。 二艘木洋行×千原航 トークショー | 2010.06.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- CULTIVATE#3 二艘木洋行「直線・コピペ・リドゥ・塗り潰し」展に 関してトークショーが開催されます。 御本人からご指名いただいたので、お相手をさせていただきます。 気になるいろいろを聞いてみたいと思います。 二艘木くんには昔、NTT ICC『コネクティング・ワールド』展で仕事をお願いしました。 展示初日に作品を観てきましたが、やはりすごい。 DM画像の通りではないので、是非生で観ることをおすすめします。 【CULTIVATE#3 二艘木洋行展イベント】 二艘木洋行×千原航 トークショー「イラスト・バイト・ネット・近況」 現在個展を開催中の二艘木洋行が、 デザイナー千原航さんをゲストに迎え、トークショーを行います。 【日時】6月12日(土) 18:00-20:00 【場所】CULTIVATE 【料金】500円(1 coffee) 【ご予約について】 定員30名、予約優先。 ご予約いただかなくても問題はございませんが、 人数がオーバーしてしまった場合 ご予約された方を優先させていただきます。 おおよそのご参加人数を把握したいので、 可能な限りご予約ください。 ご予約は、メールにてお願いいたします。 mail: info@cltvt.org 件名を「トークショー予約希望」とし、 本文に「お名前/人数/ご連絡先」を記入したメールをご送信ください。 2,3日中に、「予約完了」のご連絡をいたします。 ※当日のUstream中継は、予定していません。 是非、現場に足を運んでご覧ください。 ※近隣は住宅街である為、外での大勢での談笑・ 喫煙などはご遠慮ください。 備忘録・4/25-6/4 | 2010.06.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 6/4 緊急シンポジウム『果たしてアノニマス・ポップとは何だったのか?』路地と人 小田島等くん、7年ぶりの個展「新生代第三紀のアノニマス・ポップ」展に関してのイベント。 当日急遽USTされました。録画アリ 5/12-5/16 「ポストパンク・ティー・サルーン」路地と人 野中モモさん(Lilmag)共同翻訳による 重要書籍『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』発売記念イベントの展示協力。 TURNTABLE LAB TOKYOでの「1979」展の模写ジャケ、The Slits塗り絵が出張参加。 『ポストパンク・ジェネレーション 1978-1984』を包み込む 「勝手にブック・カヴァー」企画にもカバーを提供しています。 こちらからダウンロードしてお使いいただけます。 5/5 『INN JAPAN / THA HAKATA ERA 2001-2006』発売。 RAW LIFEのレーベル・BAD TRIPより 博多のカルトバンド・INN JAPAN のデビューアルバムがリリース。 アートディレクションとデザイン担当。 INN JAPANは大変深みのあるオブスキュアなハードロックサイケデリックバンドというか、 アジアントラッシュなドタバタプログレパンクというか、 一言では言い表せないパースペクティブを持つバンドです。 購入特典(DVD−R)あります。 DISC UNIONTOWER RECORDS博多TOWER RECORDS新宿TOWER RECORDS渋谷・各店にて。 5/1-5/2 「らっしゃい!いいフリマ!!」参加。 馬喰町で若者たちが運営する多目的実験スペースCULTIVATEでのフリマは 濃いメンツがお宝放出したトラッシュ感溢れる楽しい企画でした。 4/25 IKEBANAVACANTでのイベント「IKEBANA響室」告知番組に 司会(聞き手役)としてVincentRadioに出演。こちらはStream再放送。 IKEBANA blog Bonus Beats Web Shop | 2010.04.09. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 昨年、渋谷のレコードショップTURNTABLE LAB TOKYOで開催したグループ展 BONUS BEATS #2『1979』の作品がwebで閲覧/購入できるようになっています。 こちらへ 在庫のあるものは店頭でもご覧になれます。 また、単価が安すぎて(1個100円)web shopには掲載していませんが、 1979年当時の日米英ヒットチャート上位20位の 曲名/アーティスト名を手書きしたバッジもあります。 よかったらお店に遊びに行ってみてください。 第18回多摩美上野毛デザイン展 | 2010.02.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 多摩美上野毛の今年の卒業制作展をメインとした学内展です。 3年生、2年生の展示もあり、 3年生の展示会場では『アイデア』の記事となった多摩美の学生の制作物もご覧になれます。 昨今の美大生作品を一望できる機会と思いますので是非。 ---------------------------------------------------- 第18回多摩美上野毛デザイン展 2010年2月12日〜14日 10:00-21:10(最終日17:30まで) ---------------------------------------------------- [4DC卒制展] このうち卒制指導を担当したのは以下3組4名。 1: 拾ったもの、うちにあるものだけを素材にコマ撮りアニメを制作。音楽も手探りで自作。 (モノを買わず身の回りにあるものだけで作品を作ることで、生活と制作を見直し、見つめる) 2: PEN&PIXEL GRAPHICSの研究&自主作品集の制作。アメリカに乗り込んで独占インタビューを敢行。 (グラフィックデザインのニーズと市場の多様性の提示。クライアント(ギャングスタ)に対応する極意とは) 3: 自分の描きたい絵を作風/方向性ゼロ地点から模索する。 (卒制期間(実質半年)内で何らかの方向性の糸口を見つけることができるのか)  展示会場:  学校内あちこちにて。  エントランスでパンフがもらえると思います。 [3DCポートフォリオ展] こちらの3年生の個人デジタルポートフォリオ展内で 『妄想』『現実ゼミ』など2009年度に担当した授業の制作物もみることができます。 実物展示もあります。 同じ教室で2年生の作品展示もやっています。  展示会場:  1号館1F/CR5(コンピュータールーム5) 全コース、そして学年別も含めると 「いったいどこから見ていいのやら状態」になるかと思いますが せっかくの機会ですのでツッコミ&アドバイスなども遠慮なくお願いします。 IDEA NO. 339 : ぼくらのデザイン,みんなのデザイン | 2010.02.09 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- IDEA NO. 339 : ぼくらのデザイン,みんなのデザイン 2月10日発売 特集:ぼくらのデザイン,みんなのデザイン 杉田遥,東京ピストル, 橋詰宗,原田祐馬(UMA / design farm), 井口弘史,千原航,佐々木暁, 針谷建二郎(ANSWR),川上俊(artless), 中野豪雄,須山悠里,SKKY / iTohen, セミトランスペアレント・デザイン,河野未彩, グラファーズロック,迫田容満(1057) 表紙アートワーク:大原大次郎 多摩美の授業『妄想』『現実』と、昨年の『1979』展をメインとした記事を 『アイデア』に掲載していただきました。 上記の説明を含め、この10年を振り返り 今現在のモヤモヤを語ったインタビューも掲載されています。 丸裸すぎて恥ずかしい気もしますが、もしご興味ございましたらご一読ください。 表2表3には『1979』の記念写真的なものを掲載させていただきました。 ありがたいことです。 特集全体、非常に興味深かったです。 現在ならではの貴重な輪切り感、あります。 共有してる時代は当然同じですが、距離感、価値観、取り組み方も様々。 巻末のアンケートもやはり人それぞれ。 でも変化を望んでいるのはみんな同じこと。 自力で「よくしよう」と動いてる様が多数収録されている事実に力をもらい、 背筋をのばした。 もちろん同じような考えを持って、 精力的に動いている人たちはあちこちに確実にいるはずで、 それが一部でも可視化されること、こうしてフラットに編集することは それこそ自力&自己発信メディアでは「自己プロデュース」がすぎて 距離感と客観性がなくなってしまいそう…という意味において 『アイデア』は至極真っ当な視線を持つメディアだなぁと改めて思った。 たまたま自分が掲載してもらったから、ではないです。 ほか、「ホジェーリオ・ドゥアルチ ブラジルの創生主/のけ者」 「2000年代雑誌ガイド――日本の場合」 などなど濃厚記事満載。 雑誌ならでは感も強く感じました。 現実ゼミレポート | 2010.02.06. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- デザイナーの大原大次郎くんが 多摩美上野毛の「現実ゼミ」を参観したレポートを書いてくれました。 ありがとうございます! 自分の名前を描いてくれてるのがうれしい。 似顔絵を描いてもらったような気分。 大原くんの存在は『songs of instrumental/SAKEROCK』のアートワークで知ったのですが、 隅々まで気持ち良く、素晴しい仕事っぷりを見て、とにかく清々しい気分になっておりました。 音楽を語るように、素直に「いいデザインだな!」と感じれることはとても気分が良いことです。 「こんな仕事をする人は信用できる人に違いない…」と、勝手に思い込んでいたのですが、 「この企画、おもしろがってくれるに違いない…」と、またしても勝手に思い込み、 昨年『1979』展への参加をお誘いしたところ、快諾。 初対面でしたが、嬉しかった。。 その後「現実ゼミ」にも興味を持っていただき、 激務の中、ちょくちょく足を運んでもらっていました。 本ゼミの自分内課題の1つとして、学生と外部の人間(一部の友人知人)が一緒になって 濃厚かつリアルな講義を受けて問題を共有し、ともに考える場が美大で作れるのかどうか?  というものがあったので、大原くんのレポと感想は非常に有り難く、嬉しいものです! あけましておめでとうございます | 2010.02.05. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 大変おくれまして あけましておめでとうございます 2010年代もよろしくおねがいいたします 『1979』以降/並行しつつ、Living World/西村佳哲さんのワークショップのビジュアルや、 桑田圭祐さんのソロ活動用マークのデザインなどを担当させていただきつつ、 多摩美上野毛で新たにスタートした『現実』という名のゼミを切り盛りしてました。 【2009年度『現実ゼミ』ゲスト講義リスト】 ■2009年10月20日(火) 第一回ゲスト講義 「DIYあれこれ -『Make:』と『Craft:』および世界のクラフトコミュニティ」 ゲスト:船田巧(船田戦闘機)野中モモ(Lilmag) (LED電球とボタン電池によるハンズオンあり) ■2009年11月10日(火) 第二回ゲスト講義 「日常と創作 -VJ/映像/グループ活動」 ゲスト:onnacodomoDJ Codomo+せきやすこ+野口路加) (ゼミ生持ち寄り素材によるonnacodomo VJ体験ワークショップあり) ■2009年11月17日(火) 第三回ゲスト講義 「個人とメディア -同人誌/ミニコミ/ファンジン/zine/雑誌/初期ネット/ブログ」 ゲスト:野中モモ(Lilmag)ばるぼら(ネットワーカー) ■2009年12月8日(火) 第四回ゲスト講義 「ものづくりのバランス、配合、解剖」 ゲスト:井口弘史(グラフィックデザイナー) ■2009年12月15日(火) 第五回ゲスト講義 「デザインの言語化、記録化、歴史化」 ゲスト:ばるぼら(ネットワーカー)加島卓(東京大学大学院情報学環助教) 「Pornographic Design In Japan」ばるぼら 「それでもデザインを語ることは不可能なのか?」加島卓 30日(金)!『1979 : CLOSING PARTY』開催! | 2009.10.28. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『1979』展・会場TURNTABLE LAB TOKYOにて、 10月30日(金)19時より「CLOSING PARTY(クロージング・パーティー)」を開催いたします! (展示会期は10月31日(土)まで) 特別ゲストとして、音楽+ビジュアル表現の大先輩・立花ハジメ氏をお迎えし、 参加者による模写ジャケ作品『Plastics / Copy』(1979)のご本人による講評会、 1979年当時のお話、このアートワークにまつわるエピソードなどなどをお伺いします。 後輩デザイナー陣がDJでお出迎えし、1979気分をもりあげます。 御本人によるプレイ/選曲/ハプニングなども?? ほか「事故ポスター即売会」(印刷事故が起こったメインビジュアルのポスターを1枚1円で販売。 限定25枚)などなど、この日のみの特別企画もございます。 展示会期1日前のクロージング・パーティーゆえ、 初日以降に加わった作品含め、『1979』の全作品が観れるようになっておりますので この機会にぜひぜひ足をお運びくださいませ! それでは10月30日(金)19時、 みなさまのお越しを心よりお待ちしております!! ↓ ******************************************* Turntable Lab Tokyo presents Bonus Beats #2 [ 1 9 7 9 ] ■CLOSING PARTY(クロージング・パーティー) with HAJIME TACHIBANA ■10月30日(金) 19時〜22時 ■DJ: 立花ハジメ 1-Drink 点/ten_to_ten 千原航 ■at: TURNTABLE LAB TOKYO [ 1 9 7 9 ] 展示参加者(五十音順): 阿部周平(vincentradio.com) 井口弘史(The Bwoy) 王様(TEXACO LEATHER MAN) 大田拓未 小田島等 大原大次郎(omomma) 梶本聡(BABY RECORDS) 上村大悟(nir) 可児優 川島あぐり 北山雅和(HELP!) 楠見清 坂脇慶 佐々木桂 高井康生(Ahh! Folly Jet) 高橋由佳 田口陵(motif) Taro Nettleton 千原航 点(ten_do_ten) DJ CITI × 江森丈晃(tone twilight) 野口路加 野中モモ(Lilmag) 浜田淳(shop AHOY!) 原田企画 前田晃伸 南川史門 山本ムーグ (Buffalo Daughter) Young and Robot ---------- Turntable Lab Tokyo presents Bonus Beats #2 “1979” 01. Bonus Beats #2 “1979” オフィシャルポスター  02. The Slits “Typical Girl”(1979)のアートワークを正確に模写する。 最後に録音のされていない新品のCDRを中に入れる。 03. Plastics “Copy”(1979)のアートワークを正確に模写する。 最後に録音のされていない新品のCDRを中に入れる。 04. “1979”をテーマに個人的なミュージックリストを作成する。 オリジナルタイトルをつけ、インデックスのアートワークを制作する。 最後に録音のされていない新品のカセット・テープを中に入れる。 05. 1979年の英国、米国、日本それぞれの音楽チャート20位までを書き上げる。缶バッジにして並べる。 06. レザージャケットの上に“1979”をテーマにペイントする。 07. WEB上で1979年にリリースされたLPとシングルのアートワークを採集する。ショップ内をデコレーションする。 08. 1979年にリリースされた音源の当時のポスターを貼る。 09. Public Image Limited: Metal Box(1979)のオリジナルを集める。 本展示参加者に呼びかけ、初日までに集まった数を展示する。 10. The Slits “Typical Girl”(1979)のアートワークの巨大塗り絵を女性のみで完成させる。 11. Plastics “Copy”(1979)のアートワークの模写について Plasticsの元メンバー/デザイナー・立花ハジメ本人から講評を受ける。 12. Bonus Beats #2 “1979” 印刷事故ポスター ---------- 01. Bonus Beats #2 “1979” ポスター /// 3,000yen(限定25枚)(デザイン: 千原航) 02. The Slits: Typical Girls 模写 /// 各 3,000yen 03. Plastics: Copy 模写 /// 各 3,000yen 04. Tape 1979 /// 各 3,000yen 05. Badges - 1979 Music Chart (US, UK, and JP) /// 各 100yen 06. Leather Jacket /// 19.790yen 07. 1979.jpg バナー (set) /// 3,000yen 08. The B-52's ポスター /// Not For Sale 09. Public Image Limited: Metal Box /// Not For Sale (提供者:北山雅和(HELP!)、tetsu(TEXACO LEATHER MAN)、梶本聡(BABY RECORDS) 10. The Slits: Typical Girls 塗り絵(10/23イベント) 11. Plastics: Copy 立花ハジメ講評会(10/30イベント) 12. Bonus Beats #2 “1979” 印刷事故ポスター /// 1yen(限定25枚)(10/30イベント) ******************************************* 本日!『1979 : COLORING PARTY』開催! | 2009.10.23. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 突然ですが本日お時間ある方よろしくおねがいいたします。 ↓ ******************************************* たびたび突然のお知らせ失礼します。 終了まで残り一週間となった「1979」展会場にて、 急遽本日・10月23日(金)「COLORING PARTY(カラーリング・パーティー)」を開催します!! (ちなみにクロージングパーティーは30日(金)に開催決定。近々に正式アナウンスいたします) 会場に1m×1mの巨大『The Slits / Typical Girls』(1979)の塗り絵と 画材を用意いたしますのでガールズパワーで塗りつぶしてください!! 赤ちゃんからお年寄りまで年齢/経験/完全に不問です。 おひとりさま、団体さま、もちろん不問です。 女性陣は団結し、塗りつぶし、 男性陣は応援し、見守ります。 音楽に囲まれながら全員で完成を目指しましょう。 (お子様はノンアルコールで) 毎度、急なお知らせで大変恐縮ではありますが お仕事帰り、学校帰りに是非ぜひお誘い合わせのうえお気軽にお越し下さい!! みなさまのご参加+お越しをお待ちしております!!! ↓ ******************************************* Turntable Lab Tokyo presents Bonus Beats #2 [ 1 9 7 9 ] COLORING PARTY(カラーリング・パーティー) October 23 7pm - 10pm 参加費無料 (女性:塗り絵/男性:応援) at: TURNTABLE LAB TOKYO ******************************************* 明日!『ONE MORE DAY!! -WILL AND MATT-』 | 2009.10.19. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 突然ですが明日お時間ある方よろしくおねがいいたします。 ↓ ******************************************* 10月16日より原宿『Acycle SHIPS JET BLUE』にて開催中の個展に合わせて ロンドンから来日中のウィル・スウィニー(ALAKAZAM!)と、 10月9日より原宿『BEAMS T』にて個展を開催中のマット・フューリーをお招きして 急遽、明日(!)渋谷のおでん屋 6(ROKU)にてパーティーを開催する事になりました。 2人とも今週の帰国という事で、SAYONARAパーティーという感じになりますが、 もう1日だけ楽しんでってくれ〜!..という感じで、ONE MORE DAY!! 平日のお忙しい時間にもかかわらず 急なお知らせで大変恐縮ですが、皆様のご来場をお待ちしております! http://alakazamlabel.com/ http://www.mattfurie.com/index.php ------------------------ ■10月20日(火) ■Start 10:00 - Midnight ■FREE ■DJ 1-Drink Will Sweeney(ALAKAZAM!) 千原航 井口弘史 &More!!! ■静岡おでん屋 6(ROKU) 渋谷区宇田川町41-23-1F Tel 03-3463-7216 ******************************************* " 1 9 7 9 " R A D I O | 2009.10.19. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 10月25日(日)に第三回放送を迎えるVincentRadioの ロジャーさんの番組に1979展告知のため井口くんと出演してまいります。 4:30pm- TurnTableLabTokyo Presents "Power Ballad" Host: Roger Yamaha Guest: Hiroshi Iguchi, Koh Chihara http://www.moonwalkrecords.com/ 12:00pmから6:00pmまでおもしろプログラム満載の VincentRadioを休日のお供にぜひどうぞ。 " 1 9 7 9 " イベント | 2009.10.19. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 30日(金)にクロージングイベント決定しました。詳細発表までお待ちください。 21日(水)または23日(金)に突発イベントがあるかもしれません。ないかもしれません。 決定次第TURNTABLE LAB TOKYOのブログにて発表予定です。 流動的で申し訳ございません! " 1 9 7 9 " ポスター | 2009.10.19. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 1979展ポスター・オフィシャル版が16日より展示/販売/予約開始中です。 (展示期間中特別価格:3,000円/限定25枚/B2サイズ/スミ+シルバー) お問い合わせはTURNTABLE LAB TOKYOまで。 よろしくおねがいいたします。 ほか展示作品の模写ジャケ、MIXTAPE、ライダースジャケット、UK/US/JP缶バッジ、 バナー等すべて購入可能です。缶バッジはチャートの上位から売れている模様です。 (ポスター以外の商品お受け渡しは全て展示終了後になります) " 1 9 7 9 " | 2009.10.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- TURNTABLE LAB TOKYOにて「Bonus Beats」というネーミングで 展示シリーズをスタートさせたグラフィックデザイナー・井口弘史くんと一緒に、 急遽『1979』というグループ展の企画/呼びかけをしました。 内容決定:10月3日 呼びかけメール送信:10月3日 展示初日:10月10日 「1979」という人の個展、または 「1979」という匿名グループのような見え方になるといいな、と。 レコードショップ内での展示です。 お気軽にお越しくださいませ。 ↓ ******************************************* Turntable Lab Tokyo Presents Bonus Beats #2 [ 1 9 7 9 ] October 10 - 31, 2009 at TURNTABLE LAB TOKYO opening reception: October 10 >>> 7pm - 11pm in store event: soon 参加者(五十音順): 阿部周平(vincentradio.com)/Shuhei Abe 井口弘史(The Bwoy)/Hiroshi Iguchi 王様(TEXACO LEATHER MAN)/Ohsama 大田拓未/Takumi Ota 小田島等/Hitoshi Odajima 大原大次郎(omomma)/Daijiro Ohara 梶本聡(BABY RECORDS)/So Kajimoto 上村大悟(nir)/Daigo Kaminura 可児優/Suguru Kani 川島あぐり/Aguri Kawashima 北山雅和(HELP!)/Masakazu Kitayama 楠見清/Kiyoshi Kusumi 坂脇慶/Kei Sakawaki 佐々木桂/Kei Sasaki 高井康生(Ahh! Folly Jet)/Koki Takai 高橋由佳/Yuka Takahashi 田口陵(motif)/Ryo Taguchi Taro Nettleton/タロウ・ネトルトン 千原航/Koh Chihara 点(ten_do_ten)/ten DJ CITI × 江森丈晃(tone twilight)/DJ CITI x Takeaki Emori 野口路加/Ruka Noguchi 野中モモ(Lilmag)/Momo Nonaka 浜田淳(shop AHOY!)/Jun Hamada 原田企画/Haradakikaku 前田晃伸/Akinobu Maeda 南川史門/Simon Minamikawa 山本ムーグ (Buffalo Daughter)/Mooog Yamamoto Young and Robot/ヤング・アンド・ロボット --------- TURNTABLE LAB TOKYO 150-0011 東京都渋谷区東1-13-14 渋谷松永ビル1F TEL: 03-5778-2870 / FAX: 03-5778-2971 EMAIL:tokyo@turntablelab.com 月〜木:1PM-9PM 金・土:3PM-11PM 日曜定休 ******************************************* 特定の年代をテーマにすることで浮かびあがる 音楽とビジュアルの虚実入り乱れたアーカイブ展。 あるいは店内デコレーション。 または新入荷グッズの追加。 おもなお題は 「1979年音源のジャケットの本気模写」(作家性排除) 「1979年をテーマにしたミックステープの制作」(趣味性発揮) です。 それぞれ 「描きおろしジャケつき」 「選曲リスト+ジャケつき」 の 「新品の空のCDR」 「新品の空のカセットテープ」 として展示/販売いたします。 (お受け渡しは全て展示終了後になります) メインビジュアルのポスターもフライヤーも即日デザイン+入稿。 スミ+銀で刷ったB2ポスターも少数販売します。 最終日10月末まで作品は随時追加予定。 会期中の中盤/終盤にはイベントを計画中。 この年代シリーズ、不定期でも続けていければ…と思っております。 Book Worm ―― Phoenix International Book Design Invitation Exhibition | 2009.10.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- ベルリンのデザイン事務所hesign internationalキュレーションによる 『Book Worm』なる新進の国際ブックデザイン展に参加。 会場は中国Phoenix Creative International。 現在絶版状態の『M/D マイルス・デューイ・ディヴィス三世研究』の出品指名。 送られてきた参加デザイナーリストの中にはステファン・サグマイスター、ラース・ミューラー、イルマ・ブームなど ブックデザインにこだわりまくるデザイナーたちの名前もあり、 彼らがほんとに参加してるのであれば光栄なことです。 hesignは自ら出版部門を持つ活動的なデザイン事務所で 展覧会後には書籍も発行するとのこと。 Book Worm ―― Phoenix International Book Design Invitation Exhibition Time/ 29th, September to 20th October, 2009 Venue/ A1, Central Exhibition Hall, [ Zhijiang creative park ] Phoenix Creative International No.1 Chuangyi Rd., Zhuantang Town, West Lake District, Hangzhou Organizer/ Zhijiang creative park Co-operator/ Hesign International curator/ Jianping He 『free (2009 September Vol.2)』 | 2009.10.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- フリーマガジン、その名も『free (2009 September Vol.2)』に参加。 あまり言及されてない音楽のビジュアルと それを作った人(デザイナーなど)をピックアップし、 その紹介(?)レビュー(?)的なミニコーナーを構成しました。 ローレンス・ウィナーがデザインしたニューオーダーのポスター、 ハンス=ルドルフ・ルッツによるUnknownmixのジャケット、 バーニー・バブルスによるHAWKLORDSのツアーパンフ、 そして木村道弘によるタージマハール旅行団のアートアークについて。 web無し/連絡先無し/配布先も謎のオブスキュアなマガジンですが、 どこかで見かけたらよろしくお願いいたします。 前号Vol.1に掲載されていた野澤一興氏の写真群が物凄かった。 発売されたばかりの写真集に掲載していないタイプの作品の数々を フリーマガジンに掲載しまくる、というのはまさにフリーな発表形態だ。 このシリーズの写真集が欲しい。 Vol.2同様、Vol.1もどこかで見かけたら是非チェックを…。 『PATTERN DEPARTMENT』 | 2009.08.21. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『PATTERN DEPARTMENT』というグラフィック寄りのパターン/テキスタイルを集めた書籍に、 『BICHA-BICHA ORIGAMI(折り紙)』『BICHA-BICHA GLASS(グラス)』『BICHA-BICHA PLATE(お皿)』を 掲載していただきました。すべて2003年に制作したものです。 ありがとうございました。 以下詳細です。 ↓ ********** 世界の第一線で活躍する、ファッションデザイナー、グラフィックデザイナー、イラストレーターなど、 美しくたぐいまれなパターンを創作するアーティスト50名以上の貴重な作品を掲載したビジュアルブックです。 ISBN:978-4-86100-616-6 定価:3,990円(本体3,800円+税) 仕様:176ページ/210 x 274 mm 付属物:CD-ROM x 1 発売予定日:2009年8月26日 編著:寺島彩子 翻訳:寺島彩子 目次: FOREWORD/序文 CHAPTER1 : ARCHIVES FILIP PAGOWSKI TAKASHI MURAKAMI/村上隆 AYA TAKANO/タカノ綾 JULIAN OPIE YAYOI KUSAMA/草間彌生 JULIE VERHOEVEN GARY PANTER KEIICHI TANAAMI/田名網敬一 CARSTEN FOCK KATHRINE DE PLACE BJØRN GIOVANNA CELLINI HYDE SK WILL SWEENEY HIROSHI IGUCHI/井口弘史 KUROKUROKURO/黒黒黒 RUSSELL MAURICE SO_ME TEN_DO_TEN/点 ENAMEL. HENRIK VIBSKOV GENEVIÈVE GAUCKLER SANNA ANNUKKA FRÉDÉRIQUE DAUBAL RYUHEI NAKADAI/中䑓隆平 BLUEMARK SIMON PARRIS PETER JENSEN SUSUMU MUKAI/向井勧 PERKS AND MINI FERGADELIC MARCUS JAMES SALVIA NIGEL PEAKE NAHO OGAWA/オガワナホ ERI KATAYAMA/片山エリ YUKARI MIYAGI /ミヤギユカリ MURGRAPH KANAKO SASAKI/佐々木香菜子 DEANNE CHEUK ZAKEE SHARIFF SKATETHING/スケートシング KOH CHIHARA/千原航 CHAPTER 2: IDEAS, PROCESS AND OUTPUT MIKE MILLS MEDICOM TOY/FABRICK SOU・SOU LIZZIE FINN ELEY KISHIMOTO CHAPTER 3: PRODUCTS IN THE KITCHEN IN THE LIVING ROOM IN THE BATHROOM ON THE TOWN THE GREAT OUTDOORS HIT THE ROAD INDEX ABOUT THE CD-ROM/CD-ROMについて ********** 『ZINE QUESTIONNAIRE! Vol.1』 | 2009.08.21. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Lilmagの新刊『ZINE QUESTIONNAIRE! Vol.1』にアンケート参加。 8月8日に開催された「第3回東京ZINESTERギャザリング(TOKYO ZINESTER GATHERING 2009 Pre-Event)」 にて配布されましたが、Lilmagでお買い物をする際に無料でもらえるようです。詳しくはこちら。 Lilmagのブログのこことかこことかこのあたりもご覧くださいませ。 多摩美上野毛キャンパス『妄想』授業参観レポート | 2009.08.21. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 今年の『妄想』プレゼンは30名ほどの友人知人に参観していただきました。 こちらでCBCNETさんによる記事がアップされております。どうもありがとうございました! ちなみに昨年はPingMag(残念ながら休刊中)さんに取材していただきました。 Viva La Craft ! / Chicks on Speed × nir - Daigo Kamimura | 2009.08.21. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 2000年Chicks on Speed初来日時、 友人が編集/デザインで関わってた『bock magazine』に インタビュー企画を持ち込み、実現。 他にどこのメディアからもインタビュー依頼が無かったという事実から 自動的に「Chicks on Speed日本初インタビュアー」に……。 原宿の街中でゲリラ撮影したりして楽しかった。 4-5年前X-GIRLのパーティーでライブしに来た時は、 Delawareを紹介したりしましたが、 その後とくに連絡をとっていませんでした。 さて、Chicks on Speedの展覧会『Viva La Craft!』が、 メルボルンのCraft Victriaにて今年の3月12日〜4月24日に開催されました。 この展覧会に、昨年グラフィックデザインを担当した 友人のシューズブランド「nir」コラボレーション参加。 chicksに靴をプレゼントするように勧めたら 本当に気に入られてコラボレーションへ発展。 話が早くて清々しい。 chicks-nir間での長いやりとりの末、コラボレーション・シューズが完成。 受け渡し立ち合いを兼ねて、メルボルンでの展覧会を前に プライベートで来日中のAlex(Chicksの中心人物)と会うことに。 3月頭のお話です。 Alexからのお誘いで前日は当時の日本のスタッフとともに三茶で再会。 Lilmagの野中モモさんもお誘いし、奇跡的に合流。 シューズ受け渡し当日は、nir側の通訳同席の希望もあり、 Alexとの再会も兼ねてBuffalo Daughter/Metalchicksのシュガーさんにお願いした。 Alexは昔となんら変わらず気さくで「ものづくり好きな女子」オーラ全開でした。 『GIRL MONSTER2』(女子バンドコンピレーション)を準備中と言っていましたが、 新譜が最近リリースされたようです。 thanks欄に今回のTOKYO MEETINGの我々の名前を入れてくれた模様。 『Homemade Tattoo』第三回 | 2009.07.08. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 1-Drinkこと石黒景太くん(YOUNG AND ROBOT)主宰の パーティー「Homemade Tattoo」第三回にて ゲストDJというか友人DJ陣として出ることになりました。 「Homemade Tattoo」は、 渋谷の静岡おでんや6(ROKU)にて不定期開催されている、 音楽を多角的かつ自由に解釈してる新手のダンパです。(たぶん) 今まで石黒くん1人で長時間プレイを切り盛りしており、 四つ打ちに疲れた耳には新鮮かつ、だいぶ楽しかったです。 平日夜ではありますがお誘いあわせのうえお越し下さいませ。 お待ちしております。 以下詳細です。 ↓ ********** 7月09日(木)第三回「Homemade Tattoo」のお誘いです。 鬱陶しい天気が続きますが、いかがお過ごしでしょうか? 「Homemade Tattoo」略称"ホメタ"の3回目は3人のゲストというか友人をお誘いしてみました。 グラフィック・デザイナーの千原航くん、日本の60年代の前衛芸術を研究するために ニューヨークから来日中のネトルトン・タロウくん、そしてアーティストの南川史門くんです。 挑発的で原始的なロックンロールや辺境音楽、そして日本のアングラサイケを 今回はLAのベニス・ビーチの心意気でAll MIXED UPしようと思っています。 そんなわけで梅雨明けを念じながら、 "ホメタ"でカルく精神を解放してみるのはいかがでしょうか? 平日ですが皆様のご来場をお待ちしております。 是非〜〜 ■2009年7月09日(木) ■「Homemade Tattoo」 ■Start 21:00 - Midnight ■Free ■DJ 1-Drink 千原航 Taro Nettleton 南川史門 ■静岡おでん屋 6(ROKU) 渋谷区宇田川町41-23-1F TEL&FAX 03-3463-7216 ********** 『公聴会』第二回 PLAY LIST | 2009.06.20. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 19:00 - 20:00:安永哲郎 20:00 - 21:00:畠中実 21:00 - 22:00:千原航 22:00 - 23:00:永戸鉄也 『公聴会』第二回 | 2009.06.13. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『公聴会』第二回 at Super Deluxe 2009年6月16日(火) 開場:19:00 開演:19:00 料金:入場無料(要ドリンクチャージ) DJ:永戸鉄也、千原航、畠中実、安永哲郎 企画: 安永哲郎事務室 公聴会は、音にまつわる表現に関わりながら、音楽を趣味としても俯瞰的に楽しんでいる方々に選曲をお願いすることで、 「趣味としての音楽」についてパブリックに考えるためのきっかけとなる場を目指しています。 それが原点回帰であれ、オルタナティヴなものであれ、音楽への向き合い方について何かしらの提案になればと思っています。 ※トークイベントではございません。 『MdNデザイナーズファイル2009』 | 2009.03.31. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 掲載していただきました。ありがとうございました。詳しくはこちら。 『Touching the Images ふれる写真展』 | 2009.02.06 --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 『Touching the Images ふれる写真展』 会期:2009年2月6日(金)〜2009年2月15日(日) 時間:11時〜19時 会場:生活工房・世田谷文化生活情報センター(三軒茶屋・キャロットタワー) ワークショップB(4F)/生活工房ギャラリー(3F) 主催:生活工房 特別協力:東京都立久我山盲学校 協賛:毎日新聞社/株式会社アイプラスプラス 企画協力:服部貴康/ALL RIGHT GRAPHICS 後援:東京都教育委員会/世田谷区/世田谷区教育委員会 協力:富士フイルム株式会社/コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社/特定非営利活動法人プロジェクトゆうあい  メインは生活工房が昨年行った東京都立久我山盲学校の生徒と「写真を撮る」というワークショップの記録と彼らの写真展示です。  写真を立体加工して「ふれる」ようにすることで目の見えないコたち(その視力は全盲から弱視まで様々)にとっての「写真」を体験するという興味深い展示です。  関連展示「Touch the photographs ふれる写真展 クリエイター編」に参加しています。 Buffalo Daughter presents "Euphorium Vol.3" | 2009.01.10. --------------------------------------------------------------------------------------------------------------------- Buffalo Daughter presents "Euphorium Vol.3" 2009.01.10 Sat. at UNIT LIVE: Buffalo Daughter Friction rei harakami Metalchicks DJ: FURUKAWA MIKI Compuma VJ: onnacodomo SALOON (B3F) LIVE: Sunshine Love Steel Orchestra IKEBANA Mari Nakamura DJ: Koh Chihara Clothes and Other things: FLANGER information: OPEN/START: 22:00 CHARGE: Adv. 3,500yen / Door 4,000yen TICKET: 12/5 Fri. on sale Ticket Pia 0570-02-9999 [P]311-216 Lawson [L]78625 e+
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